子供のが嫌いな食材をつらつらと挙げてみる

子育てをしているとぶち当たる問題の一つのが食事。

好き嫌いのない子に育ってほしいけどやっぱりどうしても残してしまう食材は出てきちゃいます。

・人参:割と残すものの一つ。甘くておいしいと思うのですがねっとりとした甘さと人参特有の青臭さが苦手な子も多いかも。ペーストにしても気づかれるので悩まされる食材。

・ピーマン:苦いので苦手というシンプルに食べられない食材No.1。大人になると必要となる栄養素が違ってくるのでこの苦みが好きになることもあるそうですが、もちろん子供の時も食べないといけない食材。苦いものというのは子育ての永遠の敵ですね。

・茄子:ウリ科の植物は割と独特な味を持つものが多く、キュウリなどもスキキライの一つに挙げられる食材。この辺は味付け一つでおいしいとまずいが別れるので母親の腕の見せ所です。

・魚:生臭い、骨が刺さるとハードルの高い食材。子供の成長に必要なカルシウムやDHAなどのアミノ酸が豊富で1日1回は食べさせたいのに困ったところ。

などなど、みさんはどう対応していますか?

うちの場合は揚げ物にすると割と食べてくれるので最終手段としてとっています。

いくら成長期とはいえ連日揚げ物はカロリーが・・・

せのびとーる

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です