寝るということ健康であるということ

睡眠時間は7時間以上

私は、ロングスリーパーの部類に入ると思います。
私のベストな睡眠環境を整えるため1.睡眠時間は、「7時間半」、2.夜12時前に就寝、3.考えごとや悩みごとは夜にしない、の3点を出来るだけ守ることにしています。
睡眠不足の状態になると、まず、食欲がおかしくなります。
味覚もおかしくなってくるのか、甘いものにも多く手を出します。
また、代謝が落ちるのか、寒がりになります。
夏の時期はエアコンの冷たい風がとても身体に響いてくる感覚におちいります。

寝るときの質は重要

この様に、私の健康は、睡眠時間や質に大きく影響を受けるので、夜ふかしや徹夜とは、無縁の生活を過ごしています。
徹夜どころか、睡眠不足の翌朝には、肌がガサガサ、ゴワゴワしていて、さらには、気が短くなるので、肌の状態にも、シェリークリア心の健康にもよろしくありません。
一時期には、音楽を聴いて眠るとか、眠りにも良いとされるアロマやハーブティーを試してみましたが、人それぞれ効果は、違うようで、私の場合は、寝る前の軽いストレッチと、眠たい波がきたら、それに従い、そのまま寝てしまうことにしています。
健康法は、人それぞれあるとは思いますが、自分は、睡眠を損なわないことによって、体調管理の9割ができているように感じています。

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