趣味のギターで耳コピが早くできるようになった

楽器や音楽には何のかかわりもなかったのですが半年前ぐらいから趣味でギターを始めるようになりました。ギター教室などに行くほどのものではないと思っていたので独学で、インターネットを使って用語や練習方法などを探しながら一人で練習していました。
あるていどの基礎ができると次は曲のコピーを始めたのですが意外とすんなりコピーできたので、自分にはギターの才能があるんじゃないかと思い、中学からの付き合いでギター歴5年ほどの友人に見てもらったのですが案の定、上手であるとほめられました。
だいたい一週間ぐらいでコピーしたのですが友人からは初心者にしては早い方だと言われました。結構うれしかったです。そこで色々聞いたり調べてみると、曲のコピーには音感やリズムの流れをある程度理解できる力が必要らしくて友人からはそのあたりのセンスがもともとよいのではないかと言われました。自分ではそんなこと思いもしませんでしたから自分の意外な才能にびっくりです。
もともと趣味で始めたギターなのでそんなに長続きしないと思っているのですが、自分がギターに向ているとわかったのでもう少しギターを続けてみようと思っています。音楽理論や機材のことなどもう少し掘り下げた知識についてもべんきょうしてみようとも思います。

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妊活をして1年成果がなければ産婦人科へ?

自然妊娠を希望しての妊活でしたら、1年ぐらいが目安だと、個人的には思っています。それ以上ともなりますと、妊活疲れを起こしてしまうと思うからです。産婦人科で調べてもらうことはなく妊活をするのでしたら、やはり1年ぐらいまでかなーと思います。なぜなら、すぐに妊娠にいたらかなった場合に、夫婦間で衝突が起きてしまうことも考えられます。

それに「1年ぐらいの妊活期間」といいましても、その間に5回以上は子作りの結果を待つこととなるわけですから、何も疲れなんかないというわけはないと思うのですよね。自然妊娠を目指すとはいえ、結果に期待するわけじゃないですか。そして妊娠へといたらなかったことがわかった際には、度合いの違いはあれど落胆だってすることでしょう。ですから「疲れ」が出るわけです。

この「排卵検査薬での陰性反応」を見ることによる疲れはたまっていきますからね。そして妊活における「疲れ」となって蓄積されていってしまうこともあるのです。それが夫婦間の衝突の原因になってしまったりするわけです。ですから産婦人科に行く前のまるっきり自分たちだけで行う妊活は1年ぐらいに留めておく方がいいかもしれませんね。そこからは妊活を行うのでしたら産婦人科の手も借りて行えば、グッと成功率は上がると考えられることでしょう。

不妊外来や産婦人科へ行き調べてもらえば、妊娠へと至らない理由も判明しますから、時間の無駄遣いをなくすことができて、そしてまた妊娠への成功率がぐっとあがると考えられることですから。

葉酸サプリとビタミン剤を併用していい?効果や安全性は?

ホワイトニングは大人だけじゃなく子供も大事!

子供が乳幼児期だったころは、カフェインの入っていない麦茶を飲ませていました。3度の食事の時のお供にはもちろんのこと、喉が渇いた時もおやつの時にも好きなだけ飲ませていました。その頃には離乳食も始まっていたので、きちんと歯のケアもスタートしています。でも、気が付いたら子供の前歯に茶色い部分が見つかりました。もう、虫歯!?しかも、一番目立つ前歯??

これは一大事と歯医者へ行き、直ぐにチェックをしてもらいました。すると、それは虫歯ではなく単なる色素沈着だったことが判明したのです。子供の歯の表面は柔らかいので、大人よりも色素沈着しやすいのできちんと汚れを取っておかないと落とし辛くなると言われました。直ぐに機材を使って磨いてもらい、元の通りのピカピカな白い歯に戻り一安心。

歯医者さんには食事の後の汚れ落としも大事だけど、麦茶を飲んで色素沈着が気になるなら、普段は白湯をあげるとその心配がなくなると教えてもらいました。なるほどと思い、その後は食事以外は白湯をあげるようにしたところ、色素沈着はまったく気にならなくなりました。そこから学んで、私も食事のタイミング以外に飲む紅茶やコーヒーを控えるようにしたら効果絶大!定期的にホワイトニングに通っていましたが、白湯を飲むようになってからは歯全体の色が明るくなったような気がしています。

その時をきっかけに、歯のホワイトニングは大人の嗜みで子供には関係ないと思っていましたが、小さなころからきれいにしておくことは大事だと実感しました。

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あごニキビは30代になってからの悩みのタネ

歳をとってからあごニキビができるようになってしまったのですよね。
まあ、「歳をとってから」という言い方には語弊があるかもしれませんから、訂正をしておきますと、要するに10代の思春期ニキビでなくなってからのことですよ。

30代に入ってからは、「ああ、そこってニキビができやすよね」というようなオーソドックスな場所にニキビができなくなりました。
ニキビができるオーソドックスな場所と言えば、おでこにほっぺに小鼻といったところでしょう。

しかし30代に入ってから、ニキビができる場所といえば、オーソドックスな場所ではなくて、あごニキビもそうですし、鼻の穴ですとか、眉毛の横のところですとか、「え?なんでこの場所にニキビができたん!?」というような変わった場所にニキビができてしまうのですよね。

しかもニキビが痛くなっています。
若い頃にできるニキビは数は多いのですけれど、しかし痛みは伴っていなかったように思います。
しかしオバハンになってからできるニキビといえば、大概痛みがあったりするのですよね。
あごニキビもそうですよ。

しかもあごニキビの場合は、白いニキビの芯まで見えていたりと、見た目的にもとくによろしくないニキビだったりするのですよね。
ですからあごニキビは悩みのタネですよ。

もう私も大人ですから、10代の頃のようにこねくり回したりはしませんが、しかし治るまではやっぱり事あるごとに気になってしまうのですよね。
ですから本当に、あごニキビはなんとかしたいと思っています。

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