車の運転での気分転換

車を運転いわゆるドライブの効用は気分転換ですよね。目的地での楽しみはもちろん、ドライブ途中の景色の変化や運転自体の心地よさもあります。長時間の運転はキツイことがありますが、一定時間の運転はそれ自体が気分転換になります。運転自体が好きな方は論を待たず理解いただけると思います。

加えて、私が車中の気分転換で考えるもう一つの要素に「一人カラオケ」があります。カラオケと言っても音楽をかけて歌うかどうかは問題ではなく、誰もいない空間、外に聞こえない状況で、好きな歌や気になる歌を周囲を気にすることもなく歌うことで、本当に気分転換になります。次にカラオケに行って歌いたい慣れない歌の練習にもなりますね。最近はなかなか一人になったり、周りとは遮断された空間にいることが難しくなりました。そんな際に車の中は恰好に空間になります。かけがえのない場所でもあります。

ただ気をつけないといけないのは、信号などで止まった際に、調子よく口を大きく開けて熱唱していて窓から外を見ると、同じように信号待ちしている車の方から、こちらを見られ恥ずかしい思いをすることですね。まあ、そんなこと含みで車の運転での「一人カラオケ」は最高の気分転換です。オーラパール 口コミ

リアル旅行とバーチャル旅行

ITの発展で生活のさまざまなところで変化が起こってきていますね。車や電車で旅行をするにしても、以前はガイドブックや書籍でいろいろ調べて妄想を膨らませながら現地に向かったものです。調べてガイドブックには写真やイラスト等でその土地の紹介をしているのである程度雰囲気は理解していったものですが、それはあくまでガイドブック。当然現地ではガイドブックとは全く違う景色と雰囲気があり、それが旅行の醍醐味といって過言ではないと思っています。

それが現在はITの普及で、下調べで使ったグーグルマップ、さまざまなサイトやブログ、YOUTUBEなどで行く前から行った気になったり、現地でも既に見た画像のとおりといった風に、実際現地での感動も薄れてきているような気がします。更にもっとひどいのは、行ったこともないのに行った気になるということもあります。YOUTOBE等で本当にうまく映像を編集したりすると、脳は現地にいるような錯覚をするのだと思います。記憶とはいい加減なものです。

今後もっとITが発展し、AI、BIGDATAなど駆使して、パノラマで映像を流され、風や温度など気象条件や匂いを現地と合わされたりするとますます現地と差がなくなるような気がします。リアル旅行とバーチャル旅行というような用語も出てくるかもしれません。NURO光 アシタエクリエイト

学生時代の思い出

学生時代はクラブ活動に勤しんだものです。勉強は?ですが、それなりに両立していたように思えます。クラブ活動は陸上部にいましたが、毎日走りすぎて足の裏の皮がいつもずる剥けでスポンジを患部のところをくり抜いてテーピングしていたのを思い出します。校内ではビニールのスリッパだったので、靴を半履きすることなく過ごせたのは良かったですが、もうそれは痛いのなんのという感じでした。プラスして太ももとふくらはぎは筋肉痛。今になって思えばよく耐えていたなあと思います。
でも面白いもんで、日中過ごすのは歩くのも痛いのですが、クラブで走り出すと痛みがなくなる。正確には痛いのだろうけど感じなくなるといった感じです。もう異常な状態に慣れてくるのでしょうね。科学的なのかどうかわかりせんが、根性だけは鍛えられました。足の裏の皮は部分的に治っては、また剥けて、治っては剥けて。最後には柔らかい部分も相当固くなった記憶があります。今になって思えば本当に早くなるのに筋肉や足の裏が痛みや傷がある状態で練習を続けるよりも速く走ることができるようになる方法があったのではないかということです。教えてほしいなあ。まあ、遠い日の懐かしい思い出ですね。
タマゴサミン アイハ