トレードの損切りについて考えてみた。

株式投資で損は小さく利益は大きくとらなければならないとよくいわれています。利益を伸ばすことは、上がっている株式をすぐに売ることなく保有し続けることだと思います。では、損を小さくするというのはどのようなことなのか少し考えてみたいと思います。

文字通り損を小さくするという行為は、株価が下がったのならばすぐに損切りするという行為にほかなりません。

しかし、この損切りするという行為は自己処罰的な行為なので、損切りをすることは自分のトレードの負けを認める行為であるのでどうしてもためらってしまいます。

言い換えれば、損失を抱えた時にすぐに損切りができないということは、本人に損失を受け入れる心の準備ができていないからだといえるのではないかと思うのです。

トレードをする前に考えたロジックでは、損失を想定してポジションを持つのですが、それが実際含み損を抱えてしまうと、その損失が自分の許容範囲をすでに逸脱してしまっている場合には、その損失を受け入れることができずに損切りがでなくなっているのではないかと私は思うのです。

つまり、損切りをするというのは、自分の損失の許容範囲内でポジションを閉じる行為なのではないかといななくもないのではないかと思うのです。

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友人と日帰りバス旅行に出かけました

独身時代は友人や会社の同僚たちを旅行に行くのが好きでした。

週末やゴールデンウィーク、夏季休暇などを利用して仕事のストレスを解消するために出かけていたのです。

旅に出ると「非日常感」を感じられるのがメリットです。

知らない土地を訪れ、その土地ならではの風景やグルメ、温泉を堪能していました。

しかし、結婚して出産後には子育てや家事に忙しくてなかなか家族以外で旅行に行くことができませんでした。

家族で旅行に行くのももちろん楽しいのですが、子供の世話に明け暮れることも多くて旅を楽しむというよりはかえって普段以上に疲れてしまうのです。

そんな私も、子供が小学生になったことで自分の時間を確保することができるようになりました。

そこで、友人と子供が学校に行っている間に帰宅できる日帰りバスツアーに申し込みをしました。

果物狩りや名勝を見物しつつ、地元名産のステーキ会席を堪能しました。

ジューシーなお肉を子供のことを気にすることなく、自分のペースで食べられるのが幸せでした。

帰りのバスでは観光で良く歩いたこともあり寝てしまいました。

わずか4時間の行程でしたが、すごくリフレッシュできたので年に数回は自分へのご褒美として行きたいと思います。

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長いブランクを経て大人の趣味ピアノに熱中!

子供の頃習っていたピアノ。当時は全然真面目に練習していなかったのですが、十数年のブランクを経て練習を再開しました。どハマりしています。

育児中なのですが、子育ての合間少しでも時間ができたらピアノに向かっています。

子供の頃は、親に叱られないように先生に注意されないように練習していたのですが、大人になってからのピアノは、趣味と割り切っていることもあり、好きな曲を好きな時に弾くことができます。

人生で色んな経験を積み、たくさんの音楽を聴いてきて、曲や作曲家についての知識も深まっているので、子供の頃には気づかなかった面白さがあります。

ただ、子供の頃と比べると、思うように指が動かないという苦しさは常に感じています。

子供の頃は、昨日練習したことは今日できていることが当たり前で、練習すればするほど、自分でもわかるくらい上手になっていってたのですが、大人はそうは行きません。

昨日出来ていたことが今日は出来ていないなんて当たり前で、むしろ昨日より下手になっているような気さえします。頭では理解していても手や指が思うように動かず歯痒いです。

子供の時のようなスピードで上達はできないですが、日々練習して少しでも難しい曲が素敵に弾きこなせるようにこれからも頑張ります。

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